こんにちは。
OSOTO編集部の山本です。
突然の質問ですが、あなたは今「足が地につく」生き方をしていますか?
漠然とした不安感を感じていたり、
人の意見に振り回されて疲れてしまったり。
そういうときでも、私はこうだ!と言い切れる自信があれば、
強く楽しく生きていけるのではないかな~と思います。

 

そんな自信について、おそとで過ごすことと関係づけて考えてみよう!
というのが今回のtake me to the outside!「足が地につく」という慣用句そのままに、
地面にしっかり足を着けて生きている人に聞いてみることで、
おそとと自信や心の落ち着きとの関係を探ってみることにしたのです。

 

第1回目に更新した「農家の生きる極意は前向きな諦め」では、
農業には縁のない家庭で育ちながら、
現在大阪府の能勢で農業に携わっているというふたりの男性にお話を聴いています。
どん!!と踏ん張ったポーズも撮影させていただきました!

 

充実した毎日を送ってられるだろうことが、
土付の野菜を持つおふたりの自然な笑顔から伝わってきます。
それにしても野菜が美味しそ~う!

 

自然と付き合うというのはそういことなんだなあと、
大納得の内容です。
楽しく読んでいただけると思いますので、ぜひご覧ください。
大根おいしそう~~~!

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